いつかのお昼ごはん。
イギリスで買ってきたインスタントめし〜


夏野菜ごろごろ ミネストローネ。
茹で豚(前日夕飯の残り)は千切り野菜をたっぷり乗せて、茗荷やネギをたくさん刻んで混ぜ込んだ、自家製ごまだれで頂きます。
ちょっと手抜きだけど色は賑やか、長いフライトで持ち帰った彼の国のジャンクフードで気分を持ち上げて…
夏の食事は「食べよう」という気にならないと!
どっさりじゃなくてもいいけど、あれこれしっかり食べて免疫力を高めて夏を乗り切りましょう。
夏はまだ始まったばかり…
いつかのお昼ごはん。
イギリスで買ってきたインスタントめし〜


夏野菜ごろごろ ミネストローネ。
茹で豚(前日夕飯の残り)は千切り野菜をたっぷり乗せて、茗荷やネギをたくさん刻んで混ぜ込んだ、自家製ごまだれで頂きます。
ちょっと手抜きだけど色は賑やか、長いフライトで持ち帰った彼の国のジャンクフードで気分を持ち上げて…
夏の食事は「食べよう」という気にならないと!
どっさりじゃなくてもいいけど、あれこれしっかり食べて免疫力を高めて夏を乗り切りましょう。
夏はまだ始まったばかり…
お休みの月曜。
週に1度の買い出しから戻り、何か冷たいものが食べたい…
炊いた小豆がまだあったので、白玉を作りました。

白玉粉は水でこねて耳たぶくらいの硬さ。
ヘモグロビンみたいな格好にして、沸騰したお湯に放して浮いたら氷水にあげる。
脇では抹茶をふるって、グラニュー糖と一緒に熱湯を少しずつ加えて茶筅で練るように混ぜてソースを作ります。
バニラアイス・白玉・小豆・抹茶ソースで 白玉クリームぜんざい できあがり〜

このあと、じゃがいも・ブロッコリー・かぶを使ってヴィシソワーズ(じゃがいもベースの冷製スープ、フランス)を作りました。
先日買ったブレンダーを初めて使って…ウフフ❤︎
次はガスパチョ(トマトベースの冷製スープ、スペイン)だな。
何せ暑いから…でも冷たいものばっかり食べてると、胃が疲れちゃうのよね。
ミネストローネ(トマトベースの暖かいスープ、イタリア)をたっぷり作って涼しくした部屋でいただくのがいいかな…
もう1年の半分が終わるなんて!
慌ただしくて夏越の大祓も忘れてたぞ!
瀬戸神社(金沢八景)に茅の輪が設置されてたぞ!
水無月(和菓子)も食べてないし!

新しい週が始まりました。
週末にウマで上げて帰った Mk1、午前中のうちにエンジンおりました。
***
お昼はキーマカレー。
日曜日の晩ご飯の残りです。

こう見えて、野菜があれこれ入っているそうで。
にんにく、玉ねぎ、生姜、茗荷(残り物)、人参、ピーマン、赤・黄パプリカ、茄子、ブロッコリーの茎。
全部を挽肉とよーく炒めて、塩を加えると野菜から水分が出るのでさらに火を加えて。
ヨーグルト入れてバターひとかけ、牛乳とトマトジュースは適当に。
ここで孫の分はお皿によけて、味を整えたらご飯に乗せて粉チーズを振るってできあがり。
大人の分はカレー粉を投入、あんまりいっぱい入れると辛すぎちゃうのでターメリックで色を演出(あんまり辛いのは体が受け付けません…)
りんごジャム(なかったのですりおろしりんごとはちみつ少々で辛さを緩和したら、塩と醤油少々で味を整えて、我が家のキーマカレーのできあがり。
少しくらい辛いのを食べて、食欲増進、暑い夏を乗り切らないと。
さて、腹ごしらえもしたし、暑いけど午後は車検行ってきます。
諸人よ思い知れかし己が身の誕生の日は母苦難の日 よみ人知らず
みんな身にしみてわかるがよい、自分の誕生日は母にとって苦難の日であることを
この句を私は昨年、知りました。
3月の孫の誕生日を投稿した時に、さらっと紹介しました。
仏説父母恩重難報経(父母恩重経とも)、ひたすらに父母の恩に報いるべきだという割と儒教寄りの教えを説く経典にある親の大恩十種の一「臨生受苦の恩」に発想を得たであろうと言われています。
この句を知った時、自分の誕生日には是非思い出したいものだと強く思いました。
そして今日、ちゃんと思い出せました笑
年齢を重ねておめでとう
1年無事でおめでとう
であるのはもちろんですが、産んでくれた母を讃える日として捉えたいと思いました。
母から朝一番でメッセージが届いたので、この句と共に自分の気持ちを伝えました。
自分の娘が子を産み、おばあちゃんにもなりました。
でも母からすれば、私は娘。
昨夜、父と私の来し方についての話になり、ずいぶん時間が経ったなぁとしみじみ話したと聞きました。
全く不出来な娘ですみません笑
—
今日も、いつもの通り夕方にお風呂の栓とフタをして
「あぁ、今日も無事終わるなぁ」
これが日課。
そして最後にお風呂に入って、ユニットバスの壁やら床やら天井やらを大雑把に拭き上げるのも、日課。
無事 が 大事 とつくづく思う今日この頃です。
無事に感謝。

お祝い色ゼロの夕飯の後に(お赤飯は炊きました笑)Bakery House Aoki のケーキをいたきました。
今年はチーズスフレ。
何かと濃厚濃厚が世の中の流れのようですが、程よいチーズ感?がとても好みでした。
コテコテしたのはどうも苦手になってきて…歳だなぁ。
さすがにケーキのプレートに「ひろこちゃん」と書かれなくなりました。
ほんの数年前までは、Aoki さんの奥様の筆によることが多かったので、「ひろこちゃん」と…もー勘弁してください笑
でも、会話の中では相変わらず「ひろこちゃん」…
台所であれこれできるのは、休みの日くらいです。
店へ出る日は基本 余裕がないので…
それでも最近は、パンの生地をこねて寝かして朝焼いて…なんてこともしています。
ホームベーカリーには引き続きお世話になっていますが、チャバッタやイングリッシュマフィン、ちぎりパンを焼いたりしています。


今日は定休日。
週に1度の買い出しから戻り、晩はカツオを柵で買ってきたので皮付きではありませんがタタキにします。
あとは長芋をすりおろしてとろろご飯にします。
最近は、酢の物にするんでなければ長芋の皮は剥かず、洗ってひげ(根)をトーチで炙って焼き切って皮のまますり鉢にあててます。
皮も栄養価が高いって聞いてから、そうしています。
出汁で少し伸ばして醤油で味を整えることが多いのですが、味噌を使うとまた味わい深いです。
今日の台所仕事は…
– 自家製ロースハムの下拵え
2% の塩と 1% の砂糖、合わせて肉にまんべんなくまぶしてからラップでグルグル巻きにして、少なくとも1日おく。
で、炊飯器の「保温」で低温調理。

– 新生姜でガリ
茗荷は半分に切り、新生姜は黒ずんだところをそいで皮付きのまま薄切りにして1〜2分茹でて塩をまぶす。
水気を絞ってビンに入れ、煮切ったみりんと酢…砂糖を合わせた合わせ酢に漬ける。



– ボロネーゼソース
我が家では人参・玉ねぎ・セロリ(葉の部分をたっぷり)使います。
赤ワイン多め、庭のイタリアンパセリの茎を冷凍してあるので、煮込む時にそれを香りづけに入れます。


—
とろろにも使うので出汁を引いて、今日は吸い物にします。
先週、車中泊で千葉へ出かけた折に立ち寄った網元で求めてきた、海苔を使います。
刻み麩と白髪ネギでお吸い物の出来上がり。

板海苔も買ってきたのですがいわゆる海苔の色、黒々ツヤツヤ より色が薄い?ものも売っていて。
「色が悪いので少しお安いんです…2月3月と雨が少なかったでしょ」とおかみさん。
何のことだかわからないので尋ねると、海苔の『黒々』は雨の量で決まるんだとか。
川で運ばれてきたミネラル分が、海苔のあの色の正体なんだそうです。
雨が少ないと川が運んでくる水自体が少ないので、ミネラル分も少ない…という図式。
我が家は何かと海苔を使うので、少しお安い方を買ってきました。
—
脱線しました。
実家に居る頃は、上げ膳据え膳で何もしませんでしたので知りませんでしたが…
台所に立つことがキライでないことを、だいぶ経ってから自覚しました
その昔は必死だったので…笑
一生懸命作って、それで喜んで食べてくれて、体にいいんだったら一石何鳥でしょう笑
体は、食べたものでできてますからね。
そして、大事な人たちと膳を囲んで…派手さはありませんが、とっても幸せなことです。
我が家のタウンエース、実はキャンピングカーです。
後部座席は向きが変えられ、アレンジで対面のシートが出現します。
またフラットにもなり、荷室の高床とつなげるとそれなりの広さになります。
キャンピングカーは、だいぶ前から娘が欲しいと言っていて、小さいの(孫)も一緒に楽しめるからと購入を決断、インドネシア生産のトヨタ車を半年待って納車されたのが1年と少し前。
ラリーのサービスで、イベントで大活躍。
満を持して、一番やりたかったコレ…
車で出掛けて、全て1台で済ませる
車中泊!やってみます。
最初ですのでゆるーく、ハードルも低〜く…笑
—
場所も何も女房殿こと私が勝手に決めました。
今回は千葉県の君津(近っ)、クラブのロードラリーでもたまに使うエリアです。
ドのつく初心者につき
– トイレ
– 水道
– 電源
– お風呂(スーパー銭湯まで歩いて3分笑)
完備のオートキャンプ場?です。
ちっともキャンプじゃないね(車中泊です笑)。
横浜から小一時間で到着、2m x 2m のテントを横付けしましたが…風が強いのなんの風速8m!
ひとまず設営して、一服。
テーブルの上を見てわかるように、調理器具はホットプレートとガスコンロ。
荷物も増えるしやることも増えるので、定番の BBQ はしません。

6pm ボチボチ始めます。
火のまわりと調理は夫と娘に任せて、私は車の中で孫に食べさせたり食材や薬味を切ったり。
タレとか買ってしまえば楽チンなのかもしれませんが、家でも使ってないからどうせ余る…
だからいつも通り、複雑な味のものはできませんがいつもの調味料で済ませます。
塩 / 胡椒 / ガーリックパウダー / 生姜(現場でみじん切り)
醤油 / レモン / 庭のパセリ おしまい笑
茄子を現場でたくさん切って、じっくり焼いて生姜醤油と絡めて…前菜。


保冷剤が強力すぎて、直接触れていたステーキのお肉が凍るというハプニングがありながらも、いろいろ十分美味しくいただけました。
握っていったおにぎりは、塩むすびだけ炙ってから醤油で焦がして焼きおにぎりに。
いかの一夜干しを店の冷凍庫に忘れちゃって…

もー風が強すぎるのでテントは一旦撤収、車内を雑魚寝仕様にアレンジしてから歩いてスーパー銭湯へ。
周りは田んぼ、青苗が強い風で水面に付きそうな勢いでしなだれています。
カエルの合唱を聴きながら、23:30 就寝…夜中に少し雨が降りました。
—
孫は興奮気味で、いつになく早起き…若干迷惑なことです笑
朝は、カセットコンロで支度をしました。
家で焼いて持参したチャバッタを切り分けて、一部をフレンチトーストに。
自家製ロースハムもスライスします。


残りのチャバッタはフライパンで焦げ目をつけて、目玉焼きと頂きました。

初めてにしては上出来なんじゃない?
—
特に予定も立てておらず、特産物くらい買って帰ろうと少し調べたところ、富津は海苔の養殖が盛んみたい。
富津影丸、住宅街の中にポツっとあってなんだか変だけど、とりあえず行ってみます。
看板はあった…古びた木に筆字で「影丸 影丸」…敷地のでっかい普通のおうちだよ?
おそるおそる入っていくと、作業場っぽいところに人影。
「あ、お買い物ですか?どぞー」
おもむろにのぼりを壁に立てかけて…笑


ココは思いっきり作業場で、でっかい機械がいつもありました。
その脇を通って一番奥に小部屋があって、一応そこが直売所。
脇には漁師さんが使う網。
おかみさんが現れて、徳用の海苔や佃煮などあれこれ購入できました。
場所を移して、アサリと蛤も買ってさっさと帰宅し、家でゆっくりしました。
占めて、出発から帰宅まで 24H ちょうどでした。
満足!
晩ご飯はもちろん…ボンゴレビアンコです ❤︎
こんな立派ないけすで管理してますから、砂抜きもバッチリ!開かなかった貝は1コだけでした。


旬の味わい、久々で美味しかったです。
キャンピングカーでキャンプっぽいこと。
初回にしては十分だったんじゃないかしら。
次はどんな風にしようかな…
昨日の午後、女房殿こと私の電話が鳴りました。
名前を登録してある人からの電話でしたが…ハテどなた?
矩子(のりこ)なんて若い人にはいないから、間違いなく年配の方…
「もしもし」
思い出しました。
昨夏、娘の初個展で作品のお買い上げ1号様の、年配の女性からでした。
個展が終わった後ご自宅に作品を納品に伺ったのが、お目にかかった最後。
うちでいちごがなったので…
伺えば、自宅の敷地でいちごを育てていて、実ったから摘みに(食べに)来ないか?というお誘いでした。
「xxxちゃん(孫の名前を覚えておいででした!)にもいい経験かなぁ、と…」
—
夕方、帰宅の途中で伺いましたご自宅へ。
摘んだ脇から頬張るという、なんとも贅沢な!(アリ注意 笑)
奥に写り込んでいるのが、連絡を下さった矩子さんです。

こんなにたくさんのお土産まで!
「追熟するから、明日も美味しく食べられますよー買ったもののようなわけにはいかないけど、まぁ無農薬だから。また来年ね。」

人とのつながりが希薄なこの時世に、娘の1枚の絵が結んだご縁。
すごくないですか?
そもそも、矩子さんが個展にお運び下さったのは、私が娘の小学校で6年間していた「読み聞かせのボランティア」で知り合った方からのお声掛かり。
その方はそのボランティアの会の創設メンバーの1人で、自宅を私塾と称して子どもが勉強する場として提供するなど、子どもの学びに取り組んでいる地域の方です。
その昔、私も子どもに文章を書くことの楽しさやスキルを教えたいと思っていた…ことがあり(淡い夢で終わりましたが笑)、何であれ子どもの学びに日常的に携わっている人には敬愛の念を抱きます。
その方に娘の個展をご案内したところ、ドバーっと拡散して下さって(笑)地元で催したこともあり地元の人が多くお運び下さって、その中のお一人が 矩子さん、というワケ。
こんな時代だから、こういうご縁を大切にしたいなぁと思いました。
娘は無論のこと、孫にもよく知ってほしい『縁』のお話でした。
昨日、夫がケーキを買って帰ってきました。
「母の日でしょ」
ですって!

実家の母へ。
不義理な娘をお許しください…笑
いい天気です。
いよいよ始まります。

ドライバーズブリーフィングを受けて、タイムカードを受け取って…
Shakedown のスタート時間が出ました。

走行は1回のみ
参加費用はなし
サービスパークのTC(OUT) に、スタート時間に来れば走っていいよ
こんな感じです。
ですので、走らない車もいます(数としては少ないけど)。
1分につき3台が割り当てられていますから、観戦する側としては肩慣らしとはいえ競技車が次から次へとやってくるので、きっと面白いでしょう。
(現場にいる人の感想:結構大変なんだよすごい勢いでいっぱい来るから)
今回、Team Japan の観戦組は4名。
島の中で借りた小さいレンタカーで、娘がアテンド(もちろん自分も楽しんでいますが)します。
早速 Shakedown で観戦組も肩慣らし。
観戦にも実はある種のスキルが要ります。
ラリーの構成や『時間』を理解できていないと先回り(して観戦するので)はできないし、ステージマップを見て見応えのある場所かどうか、路駐して大丈夫な場所か、等ある程度鼻が利かないと満足に観戦できません。
そのあたりは、機会があったら改めて。
見にいくのもかなり楽しいので、今日も持って欲しいから書くかも…
ステージは全て島の一般道を使って行われるので、ステージのルートに面したお宅なんかは道路閉鎖の間は身動き取れませんから、知り合いが集まって宴会しながら観戦してたり…
—
Leg1 始まる前ですが、こんなこともあります…ちょうどサービスパークでおむかいさんのチーム。
Shakedown で、具体的に何があったかわかりませんが車から発火して、消化器を使うハメになったようです。
残念 本戦は “DNS” Do Not Start…

我々もかつて、顔見せ的な SS1 Douglas の目抜通りでギャラリーがいっぱいいるところでクラッシュしたことあります。
原因はテストで装着していた部品の不良だったんですが…
いろんなこと、あります。
—
自動消化器の電源は、ステージの直前へ行ったら ON!


Leg1 5本は そつなく…うち1本は残念キャンセルになりました。
(正直、私は随分控え目に走ってるなぁ…って思ってたんですが)
どうやら不調を抱えていた模様。
5本走ってサービスに戻ったら、わずかな変調から細い糸を辿って、不具合の源へ。
同日の Leg2 は、暗くなるのを待っていわゆる「夜の部」になります。
マン島のラリーはパルクフェルメが設けられていないので、次の Leg が始まるまで時間はたっぷりあります。
震源地は『ブレーキサーボ』でした!
開運中にブレーキマスターが抜けちゃってたのも、元を辿ればブレーキサーボだったんです。
サーボをキャンセルすることで問題は解決!
試運転と給油を済ませて、作業は完了。
ケータリングで軽食を取ります。


アイスクリームバンは今年も健在。
娘は去年ハマったバブルガムを、夫はミントチョコを。
夜の部、1号車は 18:30 すぎにグランドスタンドを出てステージへ向かいますが、我々は#145。
我々のスタートは、単純に2時間25分後…
ということで、ゆっくり晩の腹ごしらえししてから夜の部に向かうことにします。
娘らが近所の Chinese Take Away で、chow-mein(焼きそば的なもの)と春巻やらワンタンスープやらを調達してきてくれました。

いつもとは毛色の違う食事をテントの下でとって、目先が変わって競技中なのですがリラックスした楽しい夕食でした。
我々が食事をとる間にも、若いゼッケンの皆さんは粛々と Leg2 スタートしていきます。
サービスパークを見学に来る人との交流があったり。
(これは翌日、Leg3 のサービス中 3歳のミニが好きな男の子が怖い顔してミニのハンドルを握ってる…お父さん満面の笑み笑)

しれっと、時間でラリーが進行してる…派手さはないけど皆がそれぞれのスタンスで楽しんでる、とっても気に入っています。
ちなみに、日本とは違って規制線のところまでグイグイ行ってどこでも観戦できるるので、リエゾンで手を振る人は対向車のドライバー/ライダーだけです笑
MN2025 ふりかえり⑤ へつづく