HRCR Japan members で

久しぶりに店主主宰クラブでロードラリーを開催します!

途中には Regularity Test と呼ばれるテスト区間が用意されていて、走りの正確さを競います。
(22.63km で 5km 走りなさい、的なオーダーが)
走るために練られ、行った先の土地を楽しめるように組まれたコースを2人1組で走ります。
ロードラリーはモータースポーツの基本といわれます。
少しの予備知識があれば、難しいことはありません。
(奥は深いんですが…)あとはスマートフォンのアプリがあれば始められます。

ご縁のあった方に、切り口を変えて車の楽しみ方の提案です。
ご興味あれば、返信で結構ですのでまずはご一報ください。

「予備知識」のレクチャーは随時、承ります。

なお、お申し込みの受付は、大会1か月前の8月25日です。
車の楽しみ、いろんな方に知っていただきたくて、ご案内です。

ご興味ある方、参加ご希望の方はこちらからご連絡ください

Rally of Middle Boso ( PDF )

娘の記憶

ずいぶん長いこと私の夏のローテーションの中にいる、ヨレヨレの Tシャツ。
下北沢にお稽古(お茶)に通ってる頃に、お稽古場の !F (先生のお宅の持ちビルだった)の
服屋さんで買ったもの。
ってことは、今年16歳になる娘より、付き合い長い。
こんなの。

背面はこんな感じで首筋あたりにワンポイントが入ってる。

今日、コレを着ていたのですが娘が朝、開口一番
「わぁこの Tシャツ懐かしい…おんぶしてもらった時に目の前にこのプリントがいつもあった」
なんでも、首から肩へのとおりに頭を預けると、髪の毛がくすぐったいからやめてくれと言っていた
そうで(本人覚えてないんですが…)おんぶの時は姿勢良く?いつも正面を向いていたんだとか。
それじゃくたびれておぶさったって寝られないじゃないか…鬼のような母親です笑

不意にそんな娘の昔の記憶を耳にして、ほんわかした気持ちになりました。
こんな話、聞いたことなかったので。
娘の靴好き(絵に描くのも大好き)は、この Tシャツの影響もあるのかな…なんてね。
5年前、10歳の頃書いたお気に入りだったスニーカーです。

家族の想いと、現実と

施設でお世話になっている夫の兄の、通院に定期的に付き添っています。

***
飛んじゃったブログに時折書いていましたが、飛んじゃったので…ざっとふりかえり。
まぁいろんなことがありましたが、不思議なもので辛かったりキツかったりしたことを人は忘れて
いきます。
うまくできてますよね笑


もう4年?5年?になりますが、夫の母を在宅で7年ほど看て、送りました。
もちろん通所サービスは Max でお世話になって、「素人が環境の整わない場所で介護する」たぶん
限界に近いところまでやったと思います(自画自賛)。
許容を超えた事象が立て続けに数件発生、直訴( 区分変更=介護度見直しを期間の満了を待たず
申し出て検討を求める )して介護度まさかの飛び級、特養入所、のちわずか3か月で旅立ちました。

「老い」は、100人居れば100通りなので、私たちが経験して垣間見たことはごくごく一部です。
ただ、主に通所でしたが実にいろんな人に助けてもらってきた経緯があるので、現場のこと
とか、
少しはわかるつもりです。

家族(素人)の想い/思い入れ
現場(プロ)の感覚・知識・体制(都合と言っていいのかな)

老いに向き合うことは、育てることとは真逆。
私はそう思って携わってきました。
我が家の事情で、介護者と子育て 両方同時進行でした。
私は、

介護者としては若手
子育て(あんまりこの表現好きじゃないんだけど)世代としてはやや年をくっていました。

対照的だと気付いたのも、同時進行だったから。
早い話が子育ての逆をしました…『先まわり』です。
子が何かをできるようになるには、ぐっとこらえて見守ってガマン というシーンが多い。
でも介護は逆、常に日々の行動パターンをベースに頭を使って先まわり!そうすることで

物事がスムーズにはかどり
事故が防げるケースが多く
本人も不穏になりにくく
結果、介護者(私や夫)の負担が減りました。

よく、お世話になってる事業所の方たちからは『同業者』と間違えられました笑
本人の様子を表現するときに玄人が使っている医療 / 福祉系用語を、その場でなるべく覚えて
こちらが伝えたい時に使えるように心がけました。
そうすれば、端的に状況が伝えられるから。
とにかく状況把握と共有が肝。
割と必死でしたが、細かいことは忘れちゃった。


義母の時とは違い、割と厄介な疾病を抱えて(落ち着いてますが)施設でお世話になっている義兄。
車椅子の生活をしていますが、最近リハビリ全然熱心じゃないみたい。
気持ちがいいからマッサージしてくれよ〜、って流れになることが多いようです。
入所した頃は病気発覚、歩けなくなって、自宅で暮らせなくなった…と矢継ぎ早に生活に激変が。
当時の目標が本人曰く『脱走』だったので、リハビリにも勤しみトイレなど自分で行けるように
なったのですが、ここのところまったり。
加齢もある
老化もある
意欲の低下もある(新聞とかもう全く読んでない)
今のすみかがしっくりきてる
おトイレも勝手に行かずに呼んでくれるので、施設としては安心安全 ❤︎(前は勝手に行ってた)

施設としてはお通じとか把握しやすいし諸々助かってるけど…
いわゆる体幹が落ちてきてるようで、医師が背中に聴診器をあてるのに気持ち背中を背もたれから
浮かせるだけでめっちゃプルプルしてるような現状…
車椅子に座っているのもキツくなるんじゃぁ…

そうなると、出かけることもままならなくなる。
コロナが落ち着いてきたから(と思ったらまた爆発してるけど),かつてプラプラしてた銀座へ連れて
行こうかなぁ涼しくなったら、なんて思ってるけど。
先を思うと、家族としてはどうにか保って欲しいと思うけど、でも…
施設で静かに過ごしているのがしっくりきてるなら、無用なリスクをわざわざ冒すこともないのかな
と思ったり。
ムチくれて無理やり頑張らせて、本人本意ではなくて気分悪くするようなことも困るし。
穏やかに毎日遅れてるなら、ゆるやかに衰えが進むのも自然なことかなと思ったり。
少なくともこれまで本人の希望に沿って、リハビリが計画/実践されてきたのは感謝しかありません。
本人の『脱走』希望、歩けるようにとの希望が強ければリハビリは盛んに行われて筋力が伴った。
現在は『意欲の低下』や『今の環境への満足感』から、本人に脱走の意思も計画もなし。
従ってリハビリは積極的に行っておらず、結果体幹が弱ってきた。
現場で本人の意思が尊重され、それがコンディションに反映していることがわかります。
サービス料を払っているので、然るべきサービスを受けられるのは当然とはいえ、手厚いケアに
ホントに足を向けて寝られません。

昨日の外来付き添いを受けて、今日改めて事務方の生活を管轄して下さってる相談員さんに、
今まで通り、理学療法士さんには本人の意思に沿う形で願わくば保てるような環境をとお願いしました。
想いと、現実と。
静かに横たわる現実を、見逃さないようにしないと。

「宇治金時再び」なるか

コレ何だと思いますか。
かき氷器です(コードレス)。

例年、暑い最中に BBQ をするんですが、かつてはかき氷機を持参(氷も!)して下さる方がいて
私が小豆を炊き、抹茶ソースを作って『宇治金時』を用意してたんです。
昔ながらの、屋台で使うような機械で、ほわっほわの氷が削れてそれはそれは美味でした。

ここ最近は氷の代わりに白玉を作って、アイスクリームに小豆、仕上げに抹茶ソースで「白玉
クリームぜんさい」的なものを出していました。白玉も好評でしたが、宇治金時の味は忘れられず…
上の道具を買ってみた、という次第。
ハンディタイプ、お手軽な感じですが再現できるか…?

氷室で買うような、純度の高い氷は使えないそうです(当たり前か…)。
雰囲気出るといいんだけど。

なにコレリンクコーデなの?

夫は40歳過ぎくらいまで、いわゆるつなぎを着ていましたがやめました。
夏はポロシャツ、冬はコットンのハイネックのシャツにネルシャツ+薄いダウンベスト。
ボトムは一年中チノパン、冬はヒートテックのズボン下を履きます。
グルメメカも夏ポロシャツ、2人共 午前/午後と汗が酷いので着替えることが多いです。

洗濯は店でしています。
1日の終わりに着替えて綺麗な作業着で帰宅、翌朝洗濯機を回します。
乾いたら私、畳むんですが…

グリーン x グレー のポロシャツ。
何なのリンクコーデか笑

***
ボディワークから先日戻ってきたミニ。
これから組んでいきますがひとまず、キレイ担当が内装作業にかかります。

「へだて」続き

ここまで来たので、楕円のほうのも作ります。
型紙ないので…ちょっと考えます。
へだてが触れる部分…器の内側(内寸)を計って…

サイズダウンした楕円をもう1つ用意して、四隅をエグるか、上下四方をエグるか…
雰囲気わかないので、型紙は両方作ってみます。

右のドローンっぽい格好の方を採用。
こっちで作ることにします。
茶碗のへだて同様この形(出来上がり寸法)で接着芯を用意、アイロンで布に接着してから縫い代の
分を勘定して布を裁断します。

いい感じ、あとはグシグシ縫うだけ。
出っ張ってるトコ1箇所を残して中表で縫う → 表へ返して残りをかがる
やったーできました ❤︎

小さい子どもにどのタイミングで瀬戸物を使わせるか、考え方は様々だと思います。
多少の犠牲があっても、物を大事にするとか乱暴だと壊れるとか、毎日の中で自然と身につくこと
ってとっても大切だと思います。
価値観は家の中で決まります(当たり前ですよね)。
学校に何かと丸投げする親とかよく聞きますが、学校に上がる前にだーいぶ決まっちゃってます。
子どもが最初に深く関わる、そして身近な社会は『家庭』ですもの。

余談。
これを作ったのは、自身もお子さんがいる女性の作家さん。
楕円の小皿は内側の縁を触るとほんのり「返し」のようになっています。
よく子どもがスプーンなどで食べ物をお皿からすくおうとする時、まるでお相撲の土俵から寄り切ら
れるように、スプーンに押されて食べ物がお皿からこぼれ落ちる…
見かけたことも、経験したこともあると思います。
結果、こぼれちゃうから口からお迎えにいく笑

このお皿、ほんのわずかな「返し」のようなヘリの膨らみが、寄り切りを防ぎスプーンに食べ物が
乗りやすいようになってます。
お母さんの目線ですよね。
あと、これは私が持ってみて思ったのですが以外と持ち重りがする。
小皿をむやみやたらに持たないように(口からお迎えにいかないように)自然と置いて使うように
考えられているのかもしれません。

へだて

ちょいと嬉しいことがあって、人にプレゼントを贈る計画を立てました。
子供用のご飯茶碗と楕円の小皿なのですが、ギフト包装は不要と指定したら緩衝材で包んだ
だけで送られてきました。
箱もなかった…
ま、包んだりするのは好きですし、筋が悪い方でもないと思うのでやるんですが箱なし…

包むのにも役に立ち、その後も使えるように。
『へだて』を作ります。
へだてとは名の通り、へだてる道具…器を重ねる時に間にかませて緩衝材の役目を果たします。

その辺にある布で作りますが、雰囲気よく ♫
青と白の爽やかな縞と、豆絞「風」の晒。
この豆絞風は、7 〜 8 年前に自分でプリント?したものです。
消しゴム付きの鉛筆の消しゴム部分をハンコのようにして、布用スタンプでドット?豆絞?に
押しました。
長期在庫なのと、地直しとを兼ねてざっと洗って夏の日差しで乾かしてからアイロン。

不思議なことに(笑)型紙を持っているので、器の大きさに合わせてアレンジします。
縞のほうが、おっそろしくペラッペラだったこともあり、へだてなのでそれぞれ接着芯で補強。
(見えづらくてすいません)

縫い代には切れ込みを入れてモタつかないようにします。
手縫いでグシグシ。
絹糸は色々ストックしています。
写り込んでいる糸切りはさみのカバーも、数面前に作りました。

できました…
サイズもピッタンコです。
器の雰囲気とも合ってるし、接着芯で厚みが少々出ているのでいい感じです。

イヤぁ…バッチリなんじゃぁないのかコレ?
しょうがない楕円のほうも作るか…そちらについては型紙ないので、真円ベースを応用します。

針仕事久しぶりで、でもかなり思ったものがひとまずできました。
自分用に1つ用意したのでそれを縫って、楕円のちょっと考えます。

Montre 2022 ふりかえりおまけ『工芸品』

リタイヤの翌日、HRCR ミニマムチームはドライブしながらグンマーを満喫。
上野村の『川の駅』に立ち寄りました。

川の駅…

初めて聞きました。
道の駅はあちこちあるけど、川の駅。
上野村漁業協同組合が運営しているそうです。
内陸で、漁業…
川で魚を捕る、鮎とかヤマメとかイワナとか、その類です。
神流川(かんながわ)を管轄しているようです。

よくある「道の駅」同様にトイレがあって訪れた人が休憩できるようになっています。
加えてココには工芸品を売る店『クラフトマンショップ こかげ』が併設されていました。
木工、竹工、草木染めなど、村で活動するクラフトマン(作家さん)の手仕事を販売しています。

竹製、目の細かめのざるを購入。
先日ステンレスのザルに勇退してもらったばかりなので、早速即戦力です(当たり前か)。
茹で上がったブロッコリー、初物の枝豆。
よけいに美味しそうに見えるのは私だけ?

フチもしっかりしていて、安定感があります。
日本の風土の中から生まれた竹工芸。
何より原材料(竹)が豊富にあるというのと、気候風土によく合っています。

旅先での出会いがあって連れ帰る(1つ売れる)ことで、作り手さんの仕事が続く。
売れなきゃ需要なし、ってことで廃れます。
昨年春に、娘の希望で小旅行をした時(木曽方面でした)に買い求めたのも、そう。
木曽ひのきのせいろ。
春のたけのこ祭りで拵えたシュウマイも、せいろのまま食卓へ出せば一丁前笑

その他にも、木曽漆器のちょっと深めのお椀とか、布貼りの鉢とか。
我が家の食事は器に助けてもらってる部分が大きいので(笑)、土地の工芸品とか、大ご馳走です。

話がそれましたが…
ちなみに台所を勇退したステンレスのザルは、フチからザルのヘリ(針金)が少し飛び出してきて
いて、私が手を切るから危ないと夫が肩を叩いた(笑)次第。
でも大丈夫、ステンレスのザルは再雇用され ますますタフに働いてもらいます。
再雇用先は…店。
これからは野菜や麺類に替わって、洗浄台やパーツクリーナーで洗った小物類を受け止めます。
ザルにあけてエアーで吹けば、たちどころに洗浄に使った灯油やパーツクリーナーも除去できます。


今日は庭の青しその初収穫(まだまだですから、梅雨のうちにグングン伸びてもらいます)。
こちらも放ったらかしで、苗を買ったのはもう5年前?たぶんもっと前です。
秋口、花が咲いたらちょっとだけ花穂・穂紫蘇を楽しんで、あとはひたすら枯れるまで放置。
引っこ抜くときに実(=種)を花壇の土の上で外して(種まき笑)…
今年はいっぱい芽が出ました。
夏の水やりだけ怠らないようにしないと汗

摘んだ青しその葉を、ザルで受けました。
ホラこれだけでもう美味しそう ♪
冷奴に、納豆に、喉ごしいい麺類に、梅と合わせて…涼を得るにもってこい。
夏バテ防止に、我が家はあればあるだけ使います。
今年は豊作の予感…

レベルが違いますが…

定休日。
久々にピザを作ろうと思います。
ラリー丹後遠征の時に出会ってしまった、素敵すぎるピザ屋さんには到底及ばないけど、
あそこで更に気付かされた「自由でいい」を実践します笑

昨夜食卓にのぼった、夏野菜ゴロゴロキーマカレーの残りを…
櫛に切ったトマトを飾ってシュレッドチーズドバー

ナンと食べたりするんだから、小麦粉を延べて焼いたものと合わないわけないですよね!
ハイ次っ
冷凍してあった、以前に余ったシーフード(イカ・エビ・タコ)x ブロッコリーをトマトソースで。
イカの白が意外と映えて、色合いのいい1枚になりました。

最後は ベーコン / しめじ / かぼちゃ をあらかじめソテーして、それをトッピングしました。
かぼちゃは…
副菜の作り置きを脇でしていて、かぼちゃの煮付けを作ってたんですが、皮を面取りした端材を使い
ました。

早く庭にバジル植えなくっちゃ!
夏のピザは、庭から摘んだフレッシュバジルがご馳走です。
いっぱい採れたらジェノベーゼソースを作ります…あぁもう夏ですね。
ちなみに今年の夏至は明日、6月21日だそうです。

Montre 2022 ふりかえり⑤ そうと決まりゃぁ…

沿道で応援している人の前を、トラックに載った競技車が通り過ぎます。
「えぇぇ残念〜」的なボディアクションで、見送ってくれます。
リタイヤが決まりましたので、とっとと撤収します。
宿はあるのでもう1泊して、ゆっくり帰ることにしました。

折に詰めてもらったお弁当を、お部屋で頂きました。
なんなのこのサービス、やめられません…
リベンジの時は間違いなくココを選びます(しつこい?)。

翌朝、宿でとっととゼッケンも剥がします笑
イベントにもよるのですが、のりが手強いのとかまちまちで…さっさと剥がすに限ります。
前夜お弁当食べながら少し考えて、日曜は午前中この辺りをドライブ、早めに昼食をとって帰宅する
ことにしました。
クラブのロードラリーやツーリングに使えそうな、爽やかな道がたくさん。
見所も、食べ処もいろいろありそうです。
前日同様、Day2 のリエゾンも通ったので沿道で応援している皆さんの前もトラック積みで通過
しながら…笑
***
330pmグレイス着。
今回もミニはよく頑張りました。
最後まで残れなくてごめんね…

日本のステージが、いかにコーナー続きで車に負担かつくづく思い知らされます。
スピードはさほどでないのに、とにかくコーナーがキツくて車には酷い負担です。
ワークスチームとかは毎回フレッシュな部品を使えるだろうけど、こちとらかけられるお金は限られ
てるし、ましてや諸々テストも兼ねて走っているので…
とにかくミニは今回もよく走りました。
もーアメージングとしか言いようがないです。

今回の影の功労者、レッキで道を教えてくれたこの子。
女房殿こと私の、日常の足です。
出かける前に洗車しましたが、レッキでグラベルも走ってずいぶん汚れました。
早く帰ってきたことだし自宅へ戻って洗車。

今回のラリーふりかえりは、これにてお開きです。
最後に Montre 公式 facebookページに掲載された、SS2 でのミニの勇姿をご覧ください。